2008/11/17

北川大介 「黄昏のむこう側」

 「黄昏のむこう側」 のPV、観ましたよ~。(*^o^*)
これ、本当に良い歌ですよねー。 CDではリピートモードですが、 
映像を観ながら聴くと、また別世界という感じで新鮮ですね。
黄昏の中を歩く大ちゃんの姿が印象的。 アップの表情も抜群。
「遠くを見つめながら、過去に思いを馳せている」 的演出もいいですね。
キラキラ光る水面や、夕日に染まった街並みも素敵です。

歌謡コンサートも観ましたが、大ちゃんの笑顔って
どうしてこんなに清々しいのだろうって、改めて思いました。
各種ランキングでも好評ですね。

   ・サウンドスキャン、演歌・歌謡曲ヒットチャート
       10月6日~10月12日   第3位
   ・オリコン、演歌・歌謡曲週間ランキング
       2008年10月20日付   第5位
   ・有線、演歌歌謡曲リクエストランキング
       10月3日~10月9日   第4位

私のHPに歌の感想を書きましたので、よかったら行ってみてね。


★ 北川大介、マキシシングル 『黄昏のむこう側』
     2008年10月8日発売 (CRCN-1374)
 「黄昏のむこう側」 作詩:荒木とよひさ、作曲:平尾昌晃、編曲:矢野立美
 「男たちの純情歌」 作詩:荒木とよひさ、作曲:平尾昌晃、編曲:矢野立美


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2008/11/13

結婚式にお勧めの歌、あさみちゆき「人間って何だろう?」

 結婚式の披露宴、何を歌えばいいか迷うことってよくありますよね。
つい最近、すごくいい歌に出逢いました。「人間って何だろう?」という歌。

 「神様が決めたこの人と おまえは結ばれる」という歌詞、
運命の出逢いをこんな風に表現するなんて、とても素敵ですよね。
何より感動的なのは、「神様が決めたこの人が 負けそうになったとき
神様が決めたこの人の おまえは神様になれ」という一節。
人生、いい事ばかりではないですが、そんな時、相手の支えとなり、
頑張って生きていってほしいというメッセージが込められているのですね。

 後半は合唱になっていますから、みんなで歌うのもいいでしょうね。
それに、1人で歌うのは恥ずかしいという人でも、合唱に加わるだけで、
新郎新婦に素敵なプレゼントができてしまうのだから言うことなしですね。
 
 歌詞だけでなく、メロディにも、人の温もり、人生の奥深さが感じられ、
あさみちゆきさんの歌声もすごく親しみやすい。しかも、ドラマティックな
アレンジなので、披露宴を感動的に盛り上げるのにぴったり。
クライマックスで 「泣かせる演出」 ができそうな歌です。
この歌のカラオケ、何かの機会にCD収録されたらいいなぁと思います。
私のHPに歌の感想を書きましたので、よかったら読んでみてくださいね。


※ 試聴は下記サイトでどうぞ。(音質はCDに比べるとイマイチですが)
   ▼タワーレコード▼ (←このリンク先)
     歌1番の中程、ちゆきさんの泣かせる歌声が聴けます。
     ほんの少しだけ素敵なトランペットも流れます。
     イントロから歌冒頭にかけてのトランペットが
     聴けないのは残念ですけど。

   ▼テイチクのホームページ▼ 
     こちらも歌1番ですが、タワレコの続きの部分が聴けます。
     「こぶしdeねっと あさみちゆき 人間って何だろう」で
     検索すると、試聴ページがすぐに見つかるはず。
     試聴にはないですが、2番後半、歌はさらに盛り上がります。


★ あさみちゆき、CDアルバム『あさみのうたIV』 (2008年10月22日発売)
「人間って何だろう?」作詞:岡田冨美子 作曲:杉本眞人 編曲:矢野立美


【あさみちゆき関連コメント】
  ◆1◆ アルバム 『あさみのうた』
  ◆2◆ シングル 『井の頭線』
  ◆3◆ アルバム 『あさみのうたII』 
  ◆4◆ シングル 『夕焼けブランコ』
  ◆5◆ アルバム 『あさみのうたIII & コンサート』
  ◆6◆ アルバム 『あさみのうたIV』
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2008/10/19

浅田あつこ、歌コン視聴記 & 衛星放送情報

ちょっといろいろありまして、(といっても、すごく嬉しいこと…ニャン♪)
ご報告が遅れましたが、歌謡コンサートしっかり観ましたよ。

「古都の雪」、本当にドラマティックで素敵な歌ですね。
あつこちゃんの透き通る声も、とても魅力的。
で、何と「カラオケ1ばん」のときとは違うヘアスタイル。
これがすごく似合ってて、もう、ほんとに、ほんとに、可愛いすぎ~!!
白いドレスで、おとぎの国のお姫様みたいに輝いてました。
あつこちゃんの笑顔って、いつ見ても心が和みますねー。
標準じゃなくて、高画質で録画すればよかった ……

再放送があるみたいですね。 私は観れませんけど、
衛星放送視聴可能な方は是非どうぞ。

  10月22日 (水) NHK衛星第2    16:30~17:15
  10月22日 (水) BS-2       16:30~17:15

浅田あつこちゃんのオフィシャルサイトには
その他の出演情報も掲載されてるのでチェックしてね。


【浅田あつこ関連記事】
 1.シングル「古都の雪」の感想 (作詞・作曲:秋浩二、編曲:矢野立美)
 2.テレビ埼玉「カラオケ1ばん」視聴記
 3.浅田あつこ、NHK歌謡コンサート出演情報
 4.浅田あつこ、歌コン視聴記&衛星放送情報

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2008/10/13

ウルトラマンダイナの誘惑

 昨日のテレビ朝日「大胆MAP」に、ウルトラマンダイナ&つるの剛士さんが出てましたね。 最初は、番組を観る予定もなく、ブログで取り上げる予定もなかったのですが……  やはり、ダイナのパワーは絶大でした。(笑)

番組を観ていた下の娘が、「つるのさん、すてき~!!」とか、「やっぱりダイナってカッコいい~。ダイナ最高!!」とか大騒ぎ。 元々ダイナファンだということは分かっているので、今回のTV登場、喜ぶだろうなぁとは思ったのですが、予想以上に盛り上がってて、こっちがびっくり。 やはり、小さい頃に見た映像のインパクトって相当なものなんですね。

で、私、「特撮イケメン特集なら当然つるちゃんも出るだろうなぁ。でもこの種の番組では、ほんの一瞬映像が流れるだけだし……」と、かなり冷静に構えていたのですが、それでも、アスカたちを目の当たりにすると、やっぱり嬉し懐かし!!  マジで「アスカかっこいい」と惚れ直してしまいました。 主題歌も矢野立美さんの音楽も抜群。 もっとも、ゆっくり味わう間もないほど短くて残念でしたけど、これは編集上仕方ないことですね。 

また、ダイナ観たいなぁ。 でも、時間がないなぁ……  アスカの「どアップ映像」を集めて音楽で綴ったDVDとかあったらいいな。 あ、でも、ハネジローも観たいし、ほかの隊員も観たいし、あの名場面も、この名場面も……  とか言ってたら、結局全部観るしかないじゃん。(笑)  と、ダイナ再燃モード全開。 でも、ホントに今、忙しいので、サントラを聴きながらダイナ気分に浸ることにしま~す。(=^-^=)   そういえば、ティガはコンプリートCDが出たのに、ダイナは出てないんですよね。 ダイナも出るといいなぁ。  あ、そうそう、ウルトラマンコスモスの杉浦太陽くんもすご~く懐かしかった。 やっぱり素敵ですねー。


★ ダイナ過去ログ、リストはこちら

★ ティガ過去ログ、リストはこちら

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2008/10/09

浅田あつこ、NHK歌謡コンサート出演情報

浅田あつこちゃん (←愛を込めて「ちゃん」モード)  =^-^=
10月14日、夜8時からの「NHK歌謡コンサート」に出るんですね。
何を歌うのかな~?  「古都の雪」歌ってくれるといいなぁ。
でもとにかく、めっちゃ可愛いから、映像をみるだけでもすごく楽しみ。

あつこちゃん、がんばれ~!!

★ 放映情報詳細 ★
   10月14日 (火曜日) NHK総合 20:00~20:45 NHK歌謡コンサート


【浅田あつこ関連記事】
 1.シングル「古都の雪」の感想 (作詞・作曲:秋浩二、編曲:矢野立美)
 2.テレビ埼玉「カラオケ1ばん」視聴記
 3.浅田あつこ、NHK歌謡コンサート出演情報
 4.浅田あつこ、歌コン視聴記&衛星放送情報

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2008/10/02

ふしぎ遊戯 第二部 (OVA)

 この物語、サイドキャラの個別エピソードが巧く取り入れられていて面白いですね。 井宿ファンとしては、彼の辛い過去を目の当たりにするのはちょっと胸が痛みますが、それでも、飛皋の結界に入り「今度はひとりでは行かせない」というシーンでは思わず感動の涙でした。 星宿様のお話&音楽も泣けるし、その他にも感動のシーンや音楽がたくさん。 「Tension」や「Darkness」なども随所でカッコ良く使われてます。  本来なら、全部についてコメントしたいところですが、今、メチャ忙しいので、一番好きなラストシーンのことだけ書きますね。  とにかく、このラスト、音楽演出が素晴らし過ぎる!!  まさに「感動の嵐」という結末です。


■ 物語の最後で魏と鬼宿が一体になった後、天から赤い光が降りてきて、美朱を抱いた魏が天コウ(←漢字変換できない)に語りかけるシーン。 勝利を告げる「Introduction」のイントロ・トランペットがカッコいいですね。 音楽は、編集により、すぐに「Concentration」に変わりますが、静かなブラスが魏の強い意志を物語っているようで素敵。 「やっとわかったぜ、俺は最初から俺だったんだ」以後の台詞もいいですよね。

「哀しみも怒りも感じ取れぬ。だが所詮そこまで。」  敵ながら、天コウがカッコイイんですけど……(笑)  これって、キャラクターデザイン・作画監督の本橋秀之さんと声優の小杉十郎太さんの力に拠るところも大きいのでは?


■ 美朱と魏が朱雀召還の呪文を唱えるシーン。 ここで「いとおしい人のために ENDヴァージョン」のカラオケが流れるのがまた感動なんですよね。 「天より我がもとへ降り立ちたまえ」の後、朱雀が復活する瞬間、音楽がピアノ主導に変わるところが心憎い。 天コウの過去が明らかになるシーンでのストリングスも、映像とぴったり息が合っていて何とも魅力的。 「封殺!」 このひとこと、迫力ありますねー。


■ 翼宿たちが大極山に戻ったシーン。 「幸せになろうね」のイントロ・オルゴールが流れて、またまた感動。 ドラマを感じさせるアレンジで、CDだけで聴いたときもすごいと思ったのですが、映像でこれほど素晴らしい使い方をしているとは!!  初めてこれを観たときは本当に感激でした。 この曲、リズムも大好きなんです。 特にイントロと間奏とサビのリズム、他の部分とはちょっと違っていて印象的。 これ、ハマりますねー。


■ 柳宿たちが美朱に元の世界に帰るよう勧めるシーン。 「そうや、自分の生まれた世界が一番や」の翼宿、それに続く、星宿、柳宿、軫宿、張宿、井宿のアップの絵が抜群!!  井宿の台詞「魏、美朱をもっと幸せにしてやるのだ」の後、肩越しに登場するネコのタマがめっちゃ可愛い!!  タマの表情もいいけど、それ以上に冬間由美さんの「ニャン」のひとことがもう最高!!  好きで好きで大好きで、このシーンがくると必ず巻き戻して、タマの声を聞き直してしまうのでした。(笑)


■ 元の世界に戻った美朱。 魏も一緒に戻っていることを確認し、目をあけた直後、歌が入ってくる。 きゃ~、何という素敵な演出。 そしてEDクレジットへ。 EDの名前を見ているだけで、万感胸に迫るという感じですよね。 途中、「7つの石の最後のひとつが美朱だった」というシーンが挿入された直後、再びEDクレジットに変わるとき、魅惑のエレキギターの間奏が流れる。 もう、カッコ良過ぎて、決まり過ぎてて、泣けます、泣けます!!


■ とにかく、この作品、何で映像と音楽がこんなにぴったり合ってるんだ~、と何度叫んだことか!!  そして、ラストのウォーアイニー (←「ニー」は漢字変換できないので片仮名) の文字を、いつも幸せに浸りながら見つめている私なのでした。(*^o^*)

TV版と第二部の主題歌については、私のHPでコメントしていますので、よかったら 「いとおしい人のために」「Star」 のページも読んでみてくださいね。 あと、MX テレビでの再放送のお話はこちらです。


  ◆◇◆ サントラ 「ふしぎ遊戯第二部音盤体系」 第一集 ~ 第六集
       音楽 : 矢野立美、他 (映像作品音楽は本間勇輔、矢野立美)
       収録曲、レーベル、他 : こちらの一覧表を参照してください


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2008/09/21

幻想叙譚エルシア

 すご~く久しぶりにエルシアのサントラを聴きましたが、これがまた、驚くほど新鮮なんですよね。 アルバム冒頭からして、いきなり別世界に入り込んだ感じ。 確かに、シティーハンターやウルトラマンティガ、ウルトラマンダイナ、ウルトラマンコスモスに比べると地味なサウンドではあるけれど、矢野さんの魅力がたっぷり詰まった作品であることに変わりはありません。 そこで、今回は、エルシアの印象的な楽曲をご紹介しますね。


★ 1.大神アルス
 ドラともちょっと違う、異国の香りのする打楽器がすごく魅力的。 何なんだろう、これ?  しなやかな高音で、余韻の持続時間がすごく長い。 心の奥深くまで響く音が最高。 メロディのせいか、エレキギターのせいか、あたり一面に濃厚な空気が漂っている雰囲気で、何とも魅力的。 物語の中に吸い込まれそうな感じ。


★ 8.烈闘
 ここでも、冒頭のマリンバは、ちょっと異国的。 後半はいかにも矢野サウンドらしい盛り上がり。


★ 11.悪霊
 重厚感がいい。 トランペット、ストリングス、笛などが奏でるのは、やはり独特な異世界。 エルシア・カラーを強く感じる。


★ 13.戦いの女神
 戦いへの静かな闘志がみなぎった曲。 一見クールだけれど、激燃えの戦闘曲。


★ 14.疾風
 パワー全開サウンドとは違う。 どこか力をセーブしているのに、カッコいい戦闘曲。 中盤のストリングス・メロディも素晴らしい。


★ 16.-決意-
 メロディの美しいピアノ曲。 伊倉一寿(伊倉一恵)さんのモノローグが入ってるのだけれど、どうしても、シティーハンターの香の顔が浮かんでしまう。(笑)  やっぱり香の役柄は強烈ですよね。


★ 19.脱獄
 このサントラで一番のお気に入り。 矢野サウンドにしかない超個性的なドライブ感がある。 この曲のDNAと、私のDNAの螺旋がぴたりと重なり合っていくような気がする。 寸分の狂いもなく、私が期待する方向に音が展開していくって、これほど気分の良いことはない。

……と、ワケのわかんない説明になってますけど、(笑)  ライブマン・ミュージックコレクション DISC 2 「(19) 大逆転!スーパーライブロボ (M-114)」とか、映画ティガ&ダイナ「(8) 第8楽章「DYNA」(M-16)」 が大好きな方なら、きっと分かってくださるはず。 未CD化の実写版破裏拳ポリマーインスト曲 (歌と共にCD化してくれ~!!) もこのタイプ。 それぞれに、メロディも、リズムも、曲調も全然違うけれど、どこか同じ匂いを感じるんですよね。 カッコいいだけの音楽じゃない。 すごく人間的というか、体温に近いサウンドで、一度はまり込むと抜け出せなくなる不思議なサウンド。 矢野マジックですねー。


★ 22.女神の波動
 後半、物語の盛り上がりを感じさせる曲調が最高。


★ 24.安息への封印
 ラストバトル、その後の平和なひととき、一大絵巻の終結を感じさせるドラマティックな曲展開が感動的。


今、「長いこと放置しててごめんね」と思いながらサントラを聴いてますが、梅津泰臣さんが書かれたジャケの色鉛筆画がお気に入りで、ビニール袋をかけて大事に大事にしまっていたアルバムなのでした。

  ◆◇◆「幻想叙譚エルシア」オリジナル・サウンドトラック
       音楽 :  矢野立美 (VICL 383 / ビクター)
       発売日 : 1993年3月24日
       収録曲 : こちらの一覧表を参照してください


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2008/08/30

浅田あつこ 「古都の雪」

 先日、「カラオケ1ばん」で、初めて、浅田あつこさんの映像を観ました。
第一印象は、「わ、可愛い~!」 (*^o^*)  明るく、元気一杯で、 
キラキラと輝く笑顔は眩しいほど。 こういうタイプ、大好きです。

歌のテーマは「悲恋」だけれど、浅田流の解釈で悲しい女を演じている
ところが、何ともいえずチャーミング。 もちろん歌唱力も抜群。
映像を観ながら聴く歌には、CDとはまた一味違った魅力があって、
思わず画面に引き込まれてしまうほどでした。

8月18日付オリコン・ヒットチャートの「演歌・歌謡曲部門」第3位です。
8月4日~8月10日のサウンドスキャンでも第3位。 好評ですね。


同番組の再放送がありますので、是非ご覧下さいね。お仕事の方は留守録で。
番組の終盤、一般出演者の歌が終わったあと、ゲストの浅田さんが歌います。
埼玉県でなくても、隣接都県では受信できる所もあります。
ちなみに私も埼玉県民ではありません。(^^;;;

   放送局と番組名: テレ玉(テレビ埼玉) 「カラオケ1ばん」
   再放映日:     9月1日(月) 14:00~15:00 


NHKラジオ第1のゲスト出演情報
   9月5日(金)午後2時05分~2時35分  「歌の散歩道」
   9月7日(日)午後1時05分~3時55分  「日曜バラエティー」 

こちらに、歌の感想と試聴サイトの紹介がありますので行ってみてね。

   ★ 浅田あつこ、マキシシングル 『古都の雪』 
     2008年8月6日発売 (TKCA-90287)
     作詞:秋浩二、作曲:秋浩二、編曲:矢野立美


【浅田あつこ関連記事】
 1.シングル「古都の雪」の感想
 2.テレビ埼玉「カラオケ1ばん」視聴記
 3.浅田あつこ、NHK歌謡コンサート出演情報
 4.浅田あつこ、歌コン視聴記&衛星放送情報

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2008/04/02

北川大介「横浜ルージュ」

 発売から随分経ちましたが、念願叶ってようやく大ちゃんのPV&インタビューを観ることができました。\(^o^)/  何て明るいキャラなんだ~!  ホントに「100万ドルの笑顔」。 大ちゃんの笑顔って、ただ見てるだけでも楽しい気分なってくるから不思議。 「笑い」って絶対伝染しますよね。 周りを明るくさせられる人って本当に素敵ですね。 

「ニコニコ顔はどこからきているのか?」という質問に、「日々の楽しいという思いが自然に出てくるのではないか」との答え。 「前向きに、楽しいことを探したほうがいい。」 このコメントを聞いて、ますます好きになってしまいました。 

「横浜ルージュ」、ノリが良く、しかも清々しさがあって、聴けば聴くほどいい曲ですね。 矢野さんもどこかオーラが感じられる、周りの人にパワーを分けてくれる魅力的な方なんですよね。 「大ちゃんの歌 + 平尾さんの作曲 + 矢野さんの編曲」 と三拍子揃えば最強ですね。 発売1週間後のサウンドスキャンではCD売上が6位と大好評。 今後の活躍がますます楽しみになってきました。 なお、歌の詳細な感想はこちらをご覧くださいね。 

  ★ 北川大介、マキシシングル『横浜ルージュ』
     2008年3月5日発売 (CRCN-1345)
      「横浜ルージュ」 作詩:保岡直樹/補作詩:荒木とよひさ
                 作曲:平尾昌晃、 編曲:矢野立美
      「おもかげ港町」 作詩:麓霧子 /補作詩:荒木とよひさ
                 作曲:平尾昌晃、 編曲:矢野立美


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2008/01/31

チェウニ 「NARITA発」

 チェウニ 「NARITA発」 は、都会的で切ない大人の歌。 それでいて、思わずハマってしまう心地良さもあり、このところ毎日リピートモードで聴いてます。  チェウニの歌声には、他の誰にもない個性があって、本当に貴重な存在ですね。  これはアルバムからのシングルカット曲ですが、チェウニ自身のコーラスが入り、アレンジのミキシング面でも楽器音のバランス等が少し違うので、シングル・リミックス・ヴァージョンも是非聴いてくださいね。  1月23日集計の 「USEN週間リクエストランキング (演歌・歌謡曲)」 では第1位。 すごいですね!! 

1月26日、TBSテレビの 「開運音楽堂」 で、PVを放送してたので録画しましたが、これがまた、すっごく素敵。 永久保存ものですね!!  特に 「あの部屋に慣れ あの胸に馴染み あの愛がすべてだった」 というパート、ドレス姿で手を差し伸べるチェウニがすご~く、すご~く魅力的なんです。  それにアップの表情がまた最高!!  瞳もとてもチャーミング。  清楚な雰囲気のなかにも華麗さがあって、ついつい見とれてしまいます。 茶色のドレスと長い爪もお気に入り。

やや短めヴァージョン (TBS放送PVの一部) ですが、テイチクのHPでも同じ映像が楽しめますので是非行ってみてくださいね。(「こぶしdeねっと チェウニ」 で検索してください。多分、期間限定映像)

歌の感想はHPのほうに書きましたので、こちらもご覧くださいね。

   ★ チェウニ、マキシシングル 『NARITA発 Single Remix』 
     2008年1月23日発売 (TECA-12122)
     作詞:福田一三、作曲:網倉一也、編曲:矢野立美


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